馬見花だより 2012(H24)年 8月2日号

ハイビスカス 木立製ち性ベゴニア 天の川 ハナキリン

公園館の入り口ホールには夏の花が飾られています。写真は、八重のハイビスカス。

木立ち性ベゴニア(天の川)も見ごろです。

これはハナキリンです。尚、置かれている鉢植えは生育状況などにより週に何度か入れ替えを行っています。

(公園館/中央エリア)

(公園館/中央エリア)

(公園館/中央エリア)

馬見花だより 2012(H24)年 8月7日号

サルスベリ ホザキシモツケ リコリス

公園館脇の白いサルスベリが咲き始めました。

これはホザキシモツケ。

水分広場の小川の脇にリコリスが咲いています。

(公園館脇/中央エリア)

(バス停付近/中央エリア)

(水分広場/中央エリア)

馬見花だより 2012(H24)年 8月9日号  ※サルスベリが見ごろです

公園内では、サルスベリの花が満開になり、見ごろをむかえています。 以下の写真は、上段が公園館周辺のサルスベリの様子。 下段は、園内で見られるサルスベリの花の色です。左から順に、白、薄桃、藤、桃、紅です。
サルスベリ サルスベリ
サルスベリ サルスベリ サルスベリ サルスベリ サルスベリ

馬見花だより 2012(H24)年 8月13日号

ハイビスカス ギボウシ ヒルガオ

公園館前の鉢植えでは、一重のハイビスカスが花をつけています。

水分広場のギボウシが小川のほとりで咲き始めました。

タダオシ橋の袂の植え込みに咲いているのは、ヒルガオです。

(公園館前/中央エリア)

(水分広場/中央エリア)

(タダオシ橋付近/南エリア)

馬見花だより 2012(H24)年 8月17日号

馬見花苑 パンパスグラス シンテッポウユリ

馬見花苑が引き続き見ごろです。

花の道のパンパスグラスが穂をつけました。

倉塚古墳の頂上から南へ少しくだったあたりに新鉄砲ユリが咲いています

(馬見花苑/北エリア)

(花の道/中央エリア)

(倉塚古墳/中央エリア)

馬見花だより 2012(H24)年 8月22日号

フヨウ タダオシ橋袂の円形花壇 コブシ

フヨウが咲き始めました。

タダオシ橋の近くの円形花壇では、ペチュニアがたくさん花をつけています。

これはコブシの実です。しばらくすると袋が破れ、中から赤い実が出てきます。

(バス停付近/中央エリア)

(タダオシ橋付近/中央エリア)

(水分広場/中央エリア)

馬見花だより 2012(H24)年 8月24日号

ハナセンナ タカノハススキ 馬見花苑

ハナセンナが咲き始めました。

タカノハススキの穂が出はじめています。

馬見花苑は見ごろが続いています。

(花の道/中央エリア)

(花の道/中央エリア)

(馬見花苑/北エリア)

馬見花だより 2012(H24)年 8月28日号

中央エリアの南入り口付近で、酔芙蓉が咲き始めました。酔芙蓉は、お酒に酔って赤くなるように、白から紅色へ変化します。
スイフヨウ スイフヨウ スイフヨウ スイフヨウ

スイフヨウ午前8時の様子。真っ白です。

スイフヨウ午前10時半の様子です。写真ではわかりにくいですが、ほんのり色づいてきました。

スイフヨウお昼過ぎの午後1時半の写真です。綺麗なピンク色になりました。

スイフヨウ夕方5時30分過ぎの様子です。すっかり紅くなり、花はしぼみかけです。

馬見花だより 2012(H24)年 8月31日号

ヒガンバナ ルリヤナギ トケイソウ

水分広場の小川のほとりで咲き始めたのは、彼岸花の園芸品種であるリコリスの一種と思われます。

これはバラ園に植えられているルリヤナギです。

紫のトケイソウは、公園館の入り口に鉢植えで置かれています。

(水分広場/中央エリア)

(花の道/中央エリア)

(公園館/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月2日号

マーガレットコスモス ホザキシモツケ ハイビスカス

北エリアの集いの丘、大型テントの近くでマーガレットコスモスが咲いています。

砂場の脇で、ホザキシモツケが咲いています。

公園館脇のハンギングバスケットの隣で、鉢植えのハイビスカスが真っ赤な花をつけています。

(集いの丘/北エリア)

(砂場脇/北エリア)

(公園館脇/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月5日号

シンテッポウユリ コブシの実 ナツズイセン

倉塚古墳の頂上付近で、シンテッポウユリが咲き始めています。

コブシの実が赤く色づいてきました。

水分広場の小川のほとりでは、リコリス(ナツズイセン)が咲いています。

(倉塚古墳/中央エリア)

(水分広場/中央エリア)

(水分広場/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月7日号

下池デッキ付近の様子 ムクゲ フヨウ

下池のデッキの周りは、夏の花がたくさん咲いています。サルスベリやムクゲ、フヨウ、池のほとりでは7月11日号で紹介したミソハギがまだ咲いています。

下池デッキの近くのムクゲです。一重や八重、色もピンクや濃桃など数種類あり、今が見ごろです。

下池デッキの近くのフヨウです。フヨウは咲き始めたところです。

(下池デッキ付近/中央エリア)

(下池デッキ付近/中央エリア)

(下池デッキ付近/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月9日号

馬見花苑の様子 キョウチクトウ キバナコスモス

現在の馬見花苑の様子です。秋のフェスタにむけて、盆明けにサルビアとマリーゴールドの刈り込み作業を行う予定ですので、今が一番きれいに見ていただけます。

6月に紹介した池上橋のキョウチクトウは、現在もきれいに咲いています。

花の道では、キバナコスモスが咲いています。

(馬見花苑/北エリア)

(池上橋/北エリア)

(花の道/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月12日号

ゴーヤの緑のカーテン ゴーヤの雌花 ゴーヤの雄花

7月5日号で紹介したゴーヤの緑のカーテンは、こんなに大きくなりました。

ゴーヤの雌花です。雌花は、中心のめしべの部分が黄緑色です。そして、真横から撮った左下の写真のように、花の下が少し膨らんでいます。受粉後は、この膨らみがゴーヤの実になります。

雄花は、おしべが黄色く、花粉がついています。雌花のような花の下の膨らみはありません。

(公園館脇/中央エリア)

(公園館脇/中央エリア)

(公園館脇/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月14日号

パンパスグラス シモツケ ヤブラン

花の道の丘の上で、パンパスグラスの穂が出始めています。

バラ園の近くのシモツケです。6月にも紹介しましたが、現在もピンク色のかわいい花を咲かせています。奥の紫色は、サルビア・ファリナセアです。

流れのある坂道では、ヤブランが花をつけています。

(花の道/中央エリア)

(花の道/中央エリア)

(流れのある坂道/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月16日号

ギボウシ ユーパトリウム ユーパトリウム

花の道でギボウシが咲いています。

ダリア園の脇で咲いているのは、ユーパトリウムです。

ユーパトリウムは薄紫と白が咲いています。

(花の道/中央エリア)

(ダリア園の南側/北エリア)

(ダリア園の南側/北エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月20日号

ルリマツリ フウセンカズラ トケイソウ

公園館前の鉢植えで、ルリマツリが青い花を咲かせています。

公園館脇のハンギングバスケットの隣で、フウセンカズラが白い小さな花をつけています。

フウセンカズラの隣では、紫のトケイソウが咲いています。

(公園館前/中央エリア)

(公園館脇/中央エリア)

(公園館脇/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月21日号

ノウゼンカズラ 馬見花苑 ヘクソカズラ

菖蒲園では今もノウゼンカズラが咲いています。

現在の馬見花苑の様子です。マリーゴールドやサルビアは、徐々に刈り込みを行っています。一才サルスベリは、白は終わりかけていますが、ピンクはまだもう少し楽しめそうです。

あじさい園入口付近のヒュウガミズキに蔓をはわせていたヘクソカズラです。名前のわりに、ほとんど臭いはしませんでした。

(菖蒲園/中央エリア)

(馬見花苑/北エリア)

(あじさい園入口付近/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月23日号

タカノハススキ バラ園の夏剪定 イヌビワ

先週の8月14日号で紹介したパンパスグラスの近くで、タカノハススキも穂をつけ初めています。

秋のフェスタにむけて、バラ園は現在夏剪定をおこなっています。

イヌビワが赤い実をつけています。

(花の道/中央エリア)

(バラ園/中央エリア)

(トチノキ橋/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月26日号

ハナトラノオ アメリカディゴ ハギ

花の道で、ハナトラノオが咲き始めました。

6月に紹介したアメリカディゴが、また咲き始めました。

タダオシ池の三吉2号墳側のほとりで、白いハギが咲いています。

(花の道/中央エリア)

(花の道/中央エリア)

(タダオシ池のほとり/南エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月28日号

朝のスイフヨウ 昼のスイフヨウ 夕方のスイフヨウ

スイフヨウの時間ごとの色の変化を紹介します。上の写真は、朝8時のものです。まだ、真っ白です。

午後1時の様子です。ピンクに色付いてきました。

午後4時の写真です。ピンク色が濃くなりました。スイフヨウは一日花なので、この後しぼんでしまいます。

(中央南口付近/中央エリア)

(中央南口付近/中央エリア)

(中央南口付近/中央エリア)

馬見花だより 2013(H25)年 8月30日号

リコリス ヤマボウシの実 ハナセンナ

水分広場でリコリスが咲いています。

菖蒲園の周辺に植えられているヤマボウシが赤い実をつけています。

バラ園近くのハナセンナが咲き始めました。

(水分広場/中央エリア)

(菖蒲園周辺/中央エリア)

(花の道/中央エリア)

馬見花だより 2014(H26)年8月1日

キキョウ コムラサキ チョウウセンアサガオ
「水分広場」では、オミナエシの黄色い花が目立っていますが、キキョウもひっそりと咲いています。 同じ「水分広場」でコムラサキが咲いています。咲き終わった所(写真上)は、もう青い実になっています。紫になるのは、9月中下旬でしょうか。 「集いの丘」と「ダリア園」の間で、チョウセンアサガオ(ダチュラ)が咲いています。
(水分広場/中央エリア) (水分広場/中央エリア) (集いの丘とダリア園の間/北エリア)

馬見花だより 2014(H26)年8月4日

花サポーターの皆様の作品(県民協働花壇)を紹介します。花壇は、北エリアのダリア園と集いの丘の間にあります。近々、もう一つ花壇が増える予定です。
県民協働花壇 県民協働花壇 県民協働花壇 県民協働花壇

馬見グリーンクラブ

馬見グリーンクラブ

フラワーパークレンジャーの会

 NPO法人奈良グリーンサポートネット

馬見花だより 2014(H26)年8月6日

馬見花苑 花見茶屋前 花の道
園内のお花畑の見頃が続いています。写真は、「馬見花苑」です。手前の黄色い花はマリーゴールド、後方のピンクの花はイッサイサルスベリです。 「花見茶屋」前は、ニチニチソウ(桃)とマリーゴールド(黄)が植えられています。後方は「ダリア園」で、暑さ対策のため寒冷紗を架けています。 写真は、「花の道」です。手前の白い花はガウラで、5月下旬から咲き続けています。後方の赤い花は、サルビア・スプレンデンスです。
(馬見花苑/北エリア) (花見茶屋前/北エリア) (花の道/中央エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月8日

サルビア ユーパトリウム ヒマワリのつぼみ
ラベンダー? 実はサルビア・ファリナセアです。遠くから見るとそっくりです。 ダリア園近くで、ユーパトリウムが咲き始めました。近くに白い花もあります。 ダリア園周辺に植えられているヒマワリに、つぼみが上がってきました。開花は、今月下旬ぐらいからでしょうか?
(花の道/中央エリア) (ダリア園近く/北エリア) (ダリア園周辺/北エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月11日

フヨウ フヨウ スイフヨウ
フヨウの花が咲き始めました。写真は、巣山古墳西交差点の南エリア側で撮りましたが、中央エリア側にもたくさんあります。 白と桃色の花があります。花は、1日でしぼんでしまいます。 スイフヨウは、フヨウの園芸品種で八重咲きです。花の色が、朝の白から夕方には紅色に変化します。詳しくは、昨年の8月28日の花だよりをご覧下さい。
(中央南口付近/南エリア) (中央南口付近/南エリア) (中央南口付近/中央エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月13日

シンテッポウユリ ルドベキアタカオ 馬見花苑
倉塚古墳に、タカサゴユリ(高砂百合)が咲いています。タカサゴユリは、種子でよく増えます。 倉塚古墳には、ルドベキア・タカオも咲いています。ここのルドベキア・タカオは倒れて低く咲いていますが、普通は1m以上になります。 馬見花苑の草花は見頃が続いています。マリーゴールドなど伸びすぎている草花は、秋のフラワーフェスタに向けて、盆明けぐらいから切り戻しを行います。
(倉塚古墳/中央エリア) (倉塚古墳/中央エリア) (馬見花苑/北エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月15日

サルビア サルビア パンパスグラス
花の道のお花畑は、赤のサルビア(スプレンデンス)が綺麗に咲き誇っています。 花の道全体で、サルビア・スプレンデンスは、6000株あります。写真後方のバラは、盆明けから夏剪定が始まります。 ススキの丘では、パンパスグラスの穂が出てきました。手前の黄色の花は、ジニア・リネアリスです。
(花の道/中央エリア) (花の道/中央エリア) (花の道/北エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月18日

ヒマワリが咲き始めました ペチュニアとサルビア マーガレットコスモス
ダリア園周辺でヒマワリが咲き始めました。一番良く咲いているダリア園前の花壇で、6分咲きぐらいです。ダリア園のトンネル側のお花畑は、まだ咲き始めたばかりです。 駐車場と花見茶屋の間に置いてあるコンテナでペチュニア(赤紫)とサルビア・ファリナセア(白)が綺麗に咲いています。 大型テント近くで、マーガレットコスモスが咲き始めました。
(ダリア園/北エリア) (駐車場/北エリア) (大型テント/北エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月20日

サルスベリが見頃です ナツズイセン 早咲きヒガンバナ
サルスベリが見頃となってきました。園内では、公園館周辺(写真)、下池デッキ周辺、ダリア園周辺、緑道北口で見られます。 臨時駐車場の四阿(西)近くで、ナツズイセンが咲いています。 水分広場で、早咲きのヒガンバナが咲き始めました。
(芝生の丘/中央エリア) (臨時駐車場/中央エリア) (水分広場/中央エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月22日

ヒマワリが見頃です ヒマワリが見頃です ヒマワリが見頃です
サンサンと輝く夏の太陽の下、1万2千本のヒマワリが見頃となりました。ダリア園前の花壇(写真)は、満開です。 ダリア園の馬見花苑側花畑(写真)は、8分咲きです。トンネル側花畑は、少し開花が遅く2分咲きです。花は、ほとんどが東を向いて咲いています。 公園では、あまり背が高くならない4品種のヒマワリを植えています。手前は、「グッドスマイル」、その後方のレモン色は、「パチノレモン」です。
(ダリア園/北エリア) (ダリア園近く/北エリア) (ダリア園近く/北エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月26日

ヒマワリが見頃です 東の方を向いて咲いています ハナトラノオ
トンネル側花畑のヒマワリも8分咲きとなりました。ヒマワリは、今が見頃です。ヒマワリは、公園の地元広陵町の「町の花」です。 ヒマワリの花は、太陽の方向を向くとよく言われています。公園で観察してみると、東から南東の方向に少し動いているような気もします?が、夕方になっても西には向いていません。 花の道でハナトラノオが咲き始めました。
(ダリア園近く/北エリア) (ダリア園近く/北エリア) (花の道/中央エリア)

 

馬見花だより 2014(H26)年8月29日

タマスダレ キクイモ ヤブラン
三吉二号墳のスロープ沿いに、タマスダレ(玉すだれ)が白い清楚な花を咲かせています。花を玉に、細いたくさんの葉をすだれに見立てています。 一本松古墳近くの自然生態園で、ヒマワリの仲間のキクイモが咲いています。北米原産で、当初は飼料用や食用として導入されましたが、全国の河川敷や荒れ地に広がっています。 流れのある坂道のエゴノキの足下で、ヤブランが紫色の小さな花をたくさんつけています。名前にランとありますが、ユリ科の植物で、日陰に生育しています。
(三吉二号墳/南エリア) (自然生態園/中央エリア) (流れのある坂道/中央エリア)

 

馬見花だより 2015(H27)年8月1日【ひまわりウィーク1日目】

ひまわりが満開です 馬見花苑 花の道
「ひまわりウィーク」が始まりました。ひまわりは満開です。写真はバラ園の近くで、約1万本植えてあります。 サンリッチ・パインという品種のヒマワリです。普通のヒマワリに比べて、花弁が薄い黄色です。 グットスマイルという品種です。公園に植えてあるのは、ほとんどが背が高くならない品種です。
(花の道/中央エリア) (彩りの広場周辺/北エリア)   (馬見花苑/北エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月2日【ひまわりウィーク2日目】

ひまわりが満開です 大道芸 プラドレッド
「ひまわりウィーク」2日目です。写真は、満開の「馬見花苑」のヒマワリです。 今日は、アコーディオンとバルーンアートの大道芸が催されました。8日の土曜日にもあります。 「花の道」のセンペルセコイアの周りに、珍しい赤茶色のヒマワリ(プラドレッド)が咲いています。
(馬見花苑/北エリア) (花の道/中央エリア)   (花の道/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月3日【ひまわりウィーク3日目】

ひまわりが引き続き満開です パチノレモン タカサゴユリ
彩りの広場周辺では、満開のヒマワリとサルスベリの両方を楽しむことができます。 レモン色の花を咲かせているヒマワリは、パチノ・レモンという品種です。 倉塚古墳で、タカサゴユリが咲き始めました。
(彩りの広場周辺/北エリア) (花の道/中央エリア)   (倉塚古墳/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月5日【ひまわりウィーク5日目】

馬見花苑のヒマワリ 馬見花苑 花の道
「馬見花苑」のヒマワリです。公園のヒマワリは、今週末ぐらいまでが見頃です。今日は暑いながらも、青空が綺麗な1日でした。 同じ「馬見花苑」の様子です。ヒマワリ以外にも、ペチュニア、サルビア、イッサイサルスベリなどが綺麗に咲いています。 「花の道」のお花畑です。手前の白色と濃桃色の花は、ペチュニアです。奥の白色の花は、アンゲロニアです。
(馬見花苑/北エリア) (馬見花苑/北エリア)   (馬見花苑/北エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月8日【ひまわりウィーク8日目】

カフェレストランから見たヒマワリ畑 馬見花苑のヒマワリ 花の道のアンゲロニア
カフェレストランから見たヒマワリ畑です。カフェレストランで、「ひまわりのジェラート」はいかがですか。 ヒマワリの花の最盛期は過ぎましたが、満開の品種もあります。ヒマワリを見られる方は、お早めにご来園下さい。 「花の道」のアンゲロニアです。アンゲロニアは写真の白色の他、紫色、桃色の花があります。
(花見茶屋/北エリア) (馬見花苑/北エリア)   (花の道/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月10日【ヒマワリ開花状況】

ヒマワリは終盤です 花の道のお花畑 スイフヨウ
ひまわりの見頃はそろそろ終わりです。まだ綺麗に咲いている所(トンネル前トイレ付近や馬見花苑上部)もあるので探してみて下さい。 「花の道」では小さなヒマワリの花のような、ルドベキア・タイガーアイが満開です。後方の花は、ペチュニアです。 スイフヨウ(酔芙蓉)が「中央南口」付近で咲いています。咲き始め(朝)は白色ですが、だんだん酔ったように色づいてきます。写真は午後3時頃です。
(彩りの広場周辺/北エリア) (花の道/中央エリア)   (馬見花苑/北エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月12日

大型テント前のお花畑 大型テント前のお花畑 ダンドク
「大型テント」前のお花畑で、キバナコスモスが綺麗に咲いています。 キバナコスモスは、赤橙色、黄色、橙色の3色が植えてあります。写真左側の青い花は、サルビア・ファリナセアです。 「花の道」で、カンナの原種であるダンドクが咲いています。近くでジンジャーも咲いています。
(大型テント前/北エリア) (大型テント前/北エリア)   (花の道/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月14日

サルスベリ パンパスグラス コダチベゴニア
「花の道」にあるサルスベリの花が、ひときわ色が濃く鮮やかです。サルスベリは、園内各地で9月上旬ぐらいまで咲きます。 「花の道」の「ススキの丘」で、パンパスグラスの白い花穂が目立ってきました。南米のパンパと呼ばれる草原が原産です。 公園館ドーム下で、コダチベゴニアが白色(写真)と桃色の花を付けています。夏の暑さも冬の寒さも苦手な植物です。
(花の道/中央エリア) (ススキの丘/中央エリア)   (公園館/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月17日

ユーパトリウム キョウチクトウ カルーナ
「彩りの広場」で、ユーパトリウムがアゲラタムに似た花を咲かせています。写真の花は白色ですが、隣に青色の花もあります。 キョウチクトウ(夾竹桃)が花を咲かせ続けています。名前は、葉が竹、花が桃に似ている事に由来しています。 県民協働花壇で、ツツジの仲間のカルーナが咲いています。後方の紫色の花は、ブルーファンフラワー(スカエボラ)です。
(彩りの広場/北エリア) (池上橋近く/北エリア)   (県民協働花壇/北エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月21日

「馬見花苑」の草花の見頃が続いています。これから、秋のフラワーフェスタのため、サルビアやマリーゴールドは切り戻しをします。現在、「馬見花苑」で咲いている花を紹介します。
サルビア・レウカンサ サルビア・レウカンサ サルビア・イエローマジェスティー サルビア・パープルマジェスティー サルビア・レプタンス
アゲラタム イッサイサルスベリ サルビアファリナセア ニチニチソウ ニチニチソウ
サルビア・アズレア サルビア・ガラニチカ サルビア・インディゴスパイヤー サルビア・ミクロフィラ サルビア・ヤメンシス
ポーチュラカ ポーチュラカ マリーゴールド マリーゴールド ペチュニア

馬見花だより 2015(H27)年8月24日

公園館前のお花畑 ヒガンバナ ススキ
「公園館」前の「芝生の丘」で、ニチニチソウが綺麗に咲いています。後方では、サルスベリが満開です。 「上池」と「下池」の間の園路沿いで、早くもヒガンバナ(彼岸花)が咲き始めました。ヒガンバナは、「水分広場」にもあります。 ススキの穂が出始めました。写真は「上池」ですが、「花の道」の「ススキの丘」には、いろいろな種類のススキがあります。
(芝生の丘/中央エリア) (上池堤防/中央エリア)   (上池池畔/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月26日

タマスダレ キクイモ ヤマボウシの実
「三吉二号墳」のスロープ沿いに、タマスダレが白い花を咲かせています。タマスダレは中南米原産で、明治の初めに渡来しました。 「一本松古墳」そばの「自然生態園」で、キクイモが咲いています。キクイモは北アメリカ原産で、ヒマワリの仲間です。 ヤマボウシの実が赤く色づき始めました。菖蒲園角では園路にも落ちています。
(三吉二号墳/南エリア) (自然生態園/中央エリア)   (菖蒲園/中央エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月28日

花笑み橋前花壇 マーガレットコスモス ワタの実
「花笑み橋」の前にある花壇です。サルビア・ファリナセアやキバナコスモスが咲いています。 「花笑み橋」の近くで、マーガレットコスモスが咲き始めました。草花のようにみえますが、南アフリカ原産の低木です。 ワタの実です。奈良県では江戸時代にワタが盛んにつくられ、「大和木綿」として全国に知られる特産品となっていました。
(花笑み橋/北エリア) (花笑み橋/北エリア)   (彩りの広場近く/北エリア)

馬見花だより 2015(H27)年8月31日

ニュウーギニアインパチエンス ルリヤナギ コムラサキの実
「花の道」でニューギニアインパチエンスが綺麗に咲いています。後方の「バラ園」では、秋の開花に向けて夏期剪定が終わりました。 ニューギニアインパチエンスの近くで、ルリヤナギ(瑠璃柳)が咲いています。名前の通り、瑠璃色の花と柳に似た葉を持っています。 トンネル近くで、ムラサキシキブ(コムラサキ)の実が色づき始めていました。もうすぐ秋本番です。
(花の道/中央エリア) (花の道/中央エリア)   (トンネル近く/北エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月1日【ひまわりウィーク3日目】

ヒマワリは見頃です 八重咲きのヒマワリ 赤褐色のヒマワリ
これからの一押しは、「馬見花苑」のヒマワリです。他のエリアも見頃が続いています。 珍しい八重咲きのヒマワリ(テディベアー)が咲き始めました。バラ園の近くで咲いています。 これも珍しい赤褐色のヒマワリ(プラドレッド)です。トンネル横のトイレ近くで咲き始めました。
(馬見花苑/北エリア) (花の道/中央エリア)   (彩りの広場/北エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月3日【ひまわりウィーク5日目】

花の道のヒマワリ 彩りの広場のヒマワリ 芝生の丘のヒマワリ
園内各地でヒマワリが見頃です。写真は「花の道」のヒマワリです。 「彩りの広場」のヒマワリです。後方の「ダリア園」では、暑さ対策のため寒冷紗をかけています。 満開に近づいた「芝生の丘」のヒマワリです。ここは自由にヒマワリの間に入って、写真が撮れます。
(花の道/中央エリア) (彩りの広場/北エリア)   (芝生の丘/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月5日【ひまわりウィーク7日目】

満開のヒマワリ 馬見花苑 集いの丘
満開の「馬見花苑」のヒマワリです。中央エリアにある「芝生の丘」や「花の道」も見頃です。同じく中央エリアの「カリヨンの丘」は終わりです。 ヒマワリ以外の「馬見花苑」の草花も満開です。手前の橙色の花はマーリーゴールドです。 「集いの丘」のサルビアです。サルビアも満開になりました。
(馬見花苑/北エリア) (馬見花苑/北エリア)   (集いの丘/北エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月6日【ひまわりウィーク8日目】

芝生の丘のひまわり テディーベア ハートの撮影スポット
「芝生の丘」のひまわりが満開になりました。「ひまわりウィーク」も明日で最後です。 「バラ園」近くに植えてある、八重咲きのテディーベアが見頃となりました。 花見茶屋前には、ひまわりで飾られた「ハートの撮影スポット」があります。
(芝生の丘/中央エリア) (バラ園近く/中央エリア)   (花見茶屋前/北エリア)
馬見昆虫探検隊 ひまわりミスト ちゃっぷちゃっぷ広場
「馬見昆虫探険隊」の様子です。明日も開催されます。 「ひまわりミスト」が花見茶屋前に置かれています。 「ちゃっぷちゃっぷ広場」は今日も子ども達で大賑わいです。
(睡蓮の池/中央エリア) (花見茶屋前/北エリア) (北駐車場前/北エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月7日【ひまわりウィーク最終日】

芝生の丘 芝生の丘 馬見花苑
今日は「ひまわりウィーク」の最終日です。満開のヒマワリの前で、バルーンアートが演じられました。 満開の「芝生の丘」のヒマワリです。あと数日は楽しめそうです。 園内のヒマワリは終盤を迎えていますが、各地の花壇は花盛りです。写真は「馬見花苑」です。
(芝生の丘/中央エリア) (芝生の丘/中央エリア)   (馬見花苑/北エリア)
集いの丘 集いの丘 花の道
「集いの丘」の園路沿いでは、サルビアが満開です。赤、白、紫ともにスプレンデンスです。 キバナコスモスも満開です。後方の青い花は、サルビア・ファリナセアです。 樹木ではサルスベリ(百日紅)の見頃が続いています。漢字の通り長い間咲き続けます。
(大型テント近く/北エリア) (大型テント近く/北エリア) (花の道/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月10日【ひまわり開花情報】

芝生の丘のヒマワリ 八重咲ヒマワリ スイフヨウ
見頃が続く「芝生の丘」のヒマワリです。ヒマワリのシーズンも間もなく終わりです。ヒマワリを見に来られる方は、お早目のご来園を! 「花の道」バラ園近くで、八重咲のヒマワリ「テディーベア」が満開です。現在綺麗なヒマワリは、ここと「芝生の丘」の2か所です。 中央南口周辺でスイフヨウ(酔芙蓉)が咲いています。花の色が白(朝)から濃桃色(夕方)に変化します。写真は10時過ぎで、少しピンクがかっています。
(芝生の丘/中央エリア) (バラ園近く/中央エリア)   (中央南口/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月12日【ひまわり開花情報】

ヒマワリはそろそろ終わりです サルスベリ トケイソウ
最後まで残っていた「芝生の丘」のヒマワリも、花がらが目立ってきました。 夏の暑さに負けず、サルスベリが咲き続けています。 「花の道」のトンネル近くで、紫のトケイソウが咲いています。
(芝生の丘/中央エリア) (公園館前/中央エリア)   (花の道/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月15日

集いの丘 馬見花苑 県民協同花壇
園内ではヒマワリが終わりましたが、サルビア(写真)やペチュニア、マリーゴールド、ルドベキアなどは満開が続いています。 見頃の続いている「馬見花苑」です。手前はペチュニア、中ほどの黄色の花はマリーゴールドです。 「県民協働花壇」でも夏の草花が花盛りです。写真の花壇では、ジニアやニチニチソウなどが咲いています。
(集いの丘/北エリア) (馬見花苑/北エリア)   (県民協働花壇/北エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月17日

パンパスグラス ベロペロネ コダチベゴニア
「ススキの丘」で、パンパスグラスの白い花穂が目立ってきました。南米のパンパと呼ばれる草原に自生しています。 「花の道」で、コエビソウ(ベロペロネ)が咲き続けています。名前の通りエビに似ていますね。メキシコ原産の植物です。 「公園館」のドーム下で、コダチ(木立)ベゴニアが咲いています。南米の熱帯・亜熱帯地域が主な原産地です。
(ススキの丘/中央エリア) (花の道/中央エリア)   (公園館/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月19日

タカサゴユリ ヒガンバナ タカノハススキ
「花の道」でタカサゴユリが咲いています。種子で殖えるので、思わぬ所に出現します。「倉塚古墳」で咲いていた花は終わりかけです。 気の早いヒガンバナ(彼岸花)が、「上池堤」で咲いています。本格的な開花はお彼岸の頃です。 「ススキの丘」や「上池」池畔で、ススキも穂を出し始めました。もう少しで秋です。写真は斑入り種のタカノハススキです。
(花の道/中央エリア) (上池堤/中央エリア)   (ススキの丘/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月22日

馬見花苑 集いの丘 ニューギニアインパチエンス
園内では北エリアの花壇が、綺麗に咲き続けています。写真の「馬見花苑」では、ペチュニアやマリーゴールドなどが咲いています。 「集いの丘」のサルビアです。赤と白はスプレンデンス、青はファリナセアです。「大型テント」近くでは、キバナコスモスも綺麗です。 「彩りの広場」の「馬見花苑」側で、ニューギニアインパチエンスがだいぶ大きくなりました。これからだんだん見頃となっていきます。
(馬見花苑/北エリア) (集いの丘/北エリア)   (彩りの広場/北エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月24日

ギボウシsrc= ルコウソウ ヤブラン
「彩りの広場」の馬見花苑側でギボウシ(ホスタ)が咲いています。アメリカで人気の高い植物で、たくさんの園芸品種があります。 「ダリア園」近くにある、ボランティアさんに制作していただいた花壇で、ルコウソウが咲いています。グリーンカーテンにも使用できるつる性植物です。 園内各地でヤブランが咲き始めました。山野の藪(やぶ)の中などに自生しています。名前にランがつきますが、ランの仲間ではありません。
(彩りの広場/北エリア) (ダリア園近く/北エリア)   (流れのある坂道/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月26日

ケイトウsrc= ビンカ キクイモ
「公園館」から「ナガレ山古墳」に向かう園路横にある花壇で、ケイトウが咲き揃ってきました。 「公園館」から「菖蒲園」に向かう園路横にある花壇では、ビンカ(ミニナツ)が咲き続けています。 「倉塚古墳」の近くにある「自然生態園」で、キクイモ(菊芋)が咲いています。
(ナガレ山古墳近く/中央エリア) (公園館東/中央エリア)   (自然生態園/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月29日

ナツズイセンsrc= ルドベキア サルビア・レウカンサ
「陽だまり広場」近くの「野草園」で、ナツズイセン(リコリス・スクアミゲラ)が咲いています。ヒガンバナと同じように、花が先に咲いて、その後に葉が出てきます。 「花の道」では、現在、ルドベキア(写真)やペチュニア、ニューギニアインパチェンスなどが咲いています。ヒマワリの後には、秋に向けてコスモスを植え付けます。 「花の道」にたくさん植えられている、サルビア・レウカンサの花芽が色づいてきました。同じ仲間のサルビア・インディゴスパイアーズなどは、初夏から咲き続けています。
(野草園/中央エリア) (花の道/中央エリア)   (花の道/中央エリア)

馬見花だより 2016(H28)年8月31日

ニューギニアインパチエンスの花壇src= 大型テント横の花壇 集いの丘の花壇
北エリア(彩りの広場の馬見花苑側)のニューギニアインパチェンスが見頃となってきました。 「大型テント」横の花壇です。サルビア・ファリナセア(薄紫)やマリーゴールド(橙)が咲いています。 「集いの丘」の園路沿いの花壇です。サルビア・ファリナセア(青)やサルビア・スプレンデンス(赤、白)が咲いています。
(彩りの広場/北エリア) (大型テント/北エリア)   (集いの丘/北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月2日【ひまわりウィーク5日目】

サマーサンリッツフレッシュオレンジ
ヒマワリの品種を紹介します。「サマーサンリッチフレッシュオレンジ」は芯が黄緑色です。
(花の道 / 中央エリア)
プラドレッド
 ヒマワリでは珍しい、赤茶色の花を咲かす「プラドレッド」という品種です。
(花の道 / 中央エリア)
パチノゴールド
房咲き(複数の花が咲く)になる「パチノゴールド」という品種もあります。 
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月3日【ひまわりウィーク6日目】

花の道
イベント後半の花の見所を紹介します。写真は「花の道」のヒマワリです。「花の道」にはアンゲロニアもたくさん咲いています。 
(花の道 / 中央エリア)
夏の花畑
南エリアの「春まちの丘」近くの「夏の花畑」です。現在、この場所が一番たくさんのヒマワリが咲いています。
(夏の花畑 / 南エリア)
馬見花苑
 「馬見花苑」は色とりどりの花が咲いていて綺麗です。手前はメランポディウム(黄)とペチュニア(濃桃)です。
(馬見花苑 / 北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月5日【ひまわりウィーク8日目】

夏の花畑
今一番おすすめの、「夏の花畑」のヒマワリです。
(夏の花畑 / 南エリア)
芝生の丘
「芝生の丘」のヒマワリです。本数は少ないですが、見頃です。
(芝生の丘 / 中央エリア)
花の道
「花の道」のヒマワリです。手前の白い花はアンゲロニアです。 
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月6日【ひまわりウィーク最終日】

夏の花畑
今日で「ひまわりウィーク」も最終日です。イベントが終わってもヒマワリは、しばらくそのままです。 
(夏の花畑 / 南エリア)
夏の花畑
現在、「春まちの丘」近くの「夏の花畑」がとても綺麗です。南駐車場の利用が便利です。
(夏の花畑 / 南エリア)
サマーサンリッチパイン
「夏の花畑」には3品種、約4万本植えられています。写真の品種はサマーサンリッチパインです。
(夏の花畑 / 南エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月8日【ひまわり情報】

夏の花畑のひまわり
ヒマワリの中では最後まで綺麗に咲いていた、「春まちの丘」近くの「夏の花畑」です。昨日の台風の風雨で、だいぶ倒れてしまいました。
(夏の花畑 / 南エリア)
夏の花畑のひまわり
背が低いスマイルラッシュという品種は、台風の影響をほとんど受けませんでした。現在満開です。ヒマワリ観賞はお早めに。 
(夏の花畑 / 南エリア)
ルドベキア
「彩りの広場」のルドベキアは、少し倒れたぐらいで綺麗に咲いています。 これからはヒマワリに替わって、ルドベキアが主役です。
(彩りの広場 / 北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月10日

ルドベキア・タイガーアイ
「彩りの広場」では黄色いルドベキアの花が目立っています。写真は「タイガーアイ」という品種です。 
(彩りの広場 / 北エリア)
ルドベキア・チェリーブランディ
ルドベキアは黄色い花が多いのですが、赤茶色の「チェリーブランディー」という品種もあります。 
(彩りの広場 / 北エリア)
アンゲロニア
 「花の道」ではアンゲロニアが満開です。夏の暑さに強い草花です。紫色や白色の花もあります。
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月14日

馬見花苑
ヒマワリの終わった今、一押しの場所が「馬見花苑」です。色鮮やかな草花が一面に咲いています。 
(馬見花苑 / 北エリア)
彩りの広場のニューギニアインパチェンス
「彩りの広場(写真)」と「花の道」のニューギニアインパチェンスも綺麗です。 
(彩りの広場 / 北エリア)
ギボウシ
「県民協働花壇」近くでギボウシ(ホスタ)が咲いています。 
(県民協働花壇近く / 北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月16日

ナツズイセン
 ナツズイセンが薄いピンク色の花を、直接地面から伸ばして咲かせています。葉は後から出てきます。
(水分広場 / 中央エリア)
ヒガンバナ
 ヒガンバナの花を見つけました。本格的な開花は9月中旬頃からです。ヒガンバナも葉は後からです。
(上池堤 / 中央エリア)
トケイソウ
「花の道」のトンネル前のトレリスで、トケイソウ(品種名不明)が咲いています。 
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月18日

集いの丘のルドベキア
 「集いの丘」のルドベキアです。ヒマワリの咲いていた所は、もうコスモスが芽を出しています。
(集いの丘 / 北エリア)
集いの丘のサルビア
「集いの丘」にはサルビアも咲いています。 写真手前の赤色と白色の花は、スプレンデンスです。奥にはファリナセアも咲いています。
(集いの丘 / 北エリア)
サルビア・ファリナセア
サルビア・ファリナセアには、モンキチョウが蜜を吸いに来ていました。 ファリナセアは、ラベンダーに見間違えそうですね。
(集いの丘 / 北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月21日

集いの丘のルドベキア
 「馬見花苑」では夏の暑さにも負けず、色とりどりの花が咲き誇っています。10品種、約1.5万本植えてあります。
(馬見花苑 / 北エリア)
集いの丘のサルビア
 写真の花は左手前から、ペチュニア(濃桃&薄紫)、サルビア(青)、イッサイサルスベリ(濃桃&白)です。
(馬見花苑 / 北エリア)
サルビア・ファリナセア
 「馬見花苑」のペチュニアです。南アメリカが原産です。最近のペチュニアは、品種改良が進みたくさんの品種が生まれています。
(馬見花苑 / 北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月23日

タカサゴユリ
園内の所々でタカサゴユリが咲いています。 種子で増える台湾原産のユリです。
(ダダオシ橋近く / 中央エリア)
リコリス・スプレンゲリー
 「水分広場」でリコリス・スプレンゲリーが、ブルーを帯びた桃色の花を咲かせています。ヒガンバナの仲間で中国原産です。
(水分広場 / 中央エリア)
グロリオサ
「県民協働花壇」で黄色のグロリオサが咲いています。 熱帯アフリカや熱帯アジア原産の、つる性のユリです。
(県民協働花壇 / 北エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月25日

スイフヨウ
 「中央南口」周辺でスイフヨウ(酔芙蓉)が咲いています。花は1日で、白色(朝)から濃桃色(夕方)まで変化します。
(中央南口 / 中央エリア)
クサギ
 「中央臨時駐車場」でクサギ(臭木)が咲いていました。花は良い香りがしていますが、葉には少し臭いがあります。
(臨時駐車場 / 中央エリア)
ヤブラン
ヤブラン(藪蘭)が紫色の花を咲かせ始めました。日本各地の林床に自生しています。 日陰によく耐える丈夫な植物です。
(公園館近く / 中央エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月28日

花の道のアンゲロニア
「花の道」ではアンゲロニア(白色&濃桃色)が咲き続けています。後方の青色の花はサルビア・ファリナセアです。 
(花の道 / 中央エリア)
コエビソウ
コエビソウも咲き続けています。赤茶色のエビの様な形をしているのは苞で、その中から白くのぞいているのが花です。 
(花の道 / 中央エリア)
パンパスグラス
「ススキの丘」で、パンパスグラスの白い花穂が目立ってきました。パンパと呼ばれる南米の草原が原産です。 
(ススキの丘 / 中央エリア)

馬見花だより 2017(H29)年8月29日

サルスベリ
サルスベリの花が咲き続けています。「公園館」周辺、「下池」池畔などでたくさん咲いています。 
(公園館前 / 中央エリア)
ヘクソカズラ
ヘクソカズラの花です。園内で良く見かけます。花をよく見ると綺麗ですが、何とも気の毒な名前です。 
(一本松古墳西 / 中央エリア)
スイレン
「流れのある坂道」の池で、濃い桃色のスイレンが咲いています。 
(流れのある坂道 / 中央エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月2日

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  見事に台風から復活して一面に咲き誇っています。この品種’サンフィニティ’は次々と咲くので当分は楽しめそうです。
(春まちの丘 / 南エリア)
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  大型テント付近のヒマワリも満開です。広い芝生に咲いている姿は、夏の草原になびいて咲いているようです。
(集いの丘 / 北エリア)
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 馬見花苑に植え込まれた一才サルスベリが、波の花のように満開です。青海波(せいがいは)のデザインが活かされてます。
(馬見花苑 / 北エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月5日

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  馬見花苑の大きな扇形花壇のヒマワリが満開となりました。梅雨末期の大雨の影響で生育が遅れていましたが、イベントに間に合いました。
(馬見花苑 / 北エリア)
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  ひまわりウィーク最終日の今日は、グルメガーデンを楽しむ方が大勢おられました。
(彩りの広場 / 北エリア)
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 ヒマワリは若い方に人気で、写り映えを良くするため、撮影位置を工夫しながら何度も撮影しておられました。
(集いの丘 / 北エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月8日

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  高木のサルスベリが満開です。遅めに咲いたヒマワリと競うかのように咲き誇っています。まだ日中は強い日射しが続くのでしょうか。
(彩りの広場 / 北エリア)
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  中国原産のヒガンバナの仲間’リコリス・スプレンゲリー’が出現しました。青い清々しい差し色が、秋を知らせてくれます。
(水分広場 / 中央エリア)
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 立秋が過ぎ、少しだけ涼風が吹きました。草を刈った広場にオミナエシが揺れていました。少し前から咲いていますが、これも秋を感じさせてくれます。
(水分広場 / 中央エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月14日

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  馬見花苑のヒマワリは、まだ見られる花壇があります。ペチュニアや一才サルスベリとのコントラストが美しいです。
(馬見花苑 / 北エリア)
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  タカサゴユリが倉塚古墳の上に咲いています。台湾原産の外来種で西日本を中心に野生化しています。
(倉塚古墳 / 中央エリア)
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 一番遅れて咲き始めた’東北八重ひまわり’が満開です。オレンジ色がきれいな八重系品種です。
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月16日

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  夏花壇の定番サルビアといえば、この赤いサルビア・スプレンデンスを思い浮かべる人が多いと思います。
(花の道 / 中央エリア)
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  地湧金蓮(チユウキンレン)の花です。地面から湧いてきた金色の蓮とい意味ですが、ハスではなくバショウ科の植物です。黄色い苞の間にバナナのような花が咲き、半年ぐらいは咲き続けます。中国雲南省に自生する植物で、大阪花博や淡路花博で有名になりました。
(花の道 / 中央エリア)
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 もう一つ夏のサルビアとして人気なのは、このサルビア・ファリナセアです。ブルーサルビアと呼ばれ、群生している姿が少しラベンダーに似ています。
(花の道 / 中央エリア)
  南の花畑には、ヒマワリ’サンフィニティ’の他に’テディベアー’も沢山植わってます。今が見頃です。
(春まちの丘 / 南エリア)
  夏の間咲き続けるスイレンですが、雨上がりの姿は涼を呼びます。戸外で育つスイレンは温帯性種で、日本で越冬できない熱帯種と区別されます。
(睡蓮の池 / 中央エリア)
 雨上がりの芝生に淡い色のサルビア・コクシネアが咲き誇っています。夏の定番サルビアの一つで、一年草あつかいしますが、本来は多年草です。
(集いの丘 / 北エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月21日

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  お盆が過ぎ朝夕はひんやりとした空気が流れ、青空も広がるようになりました。馬見花苑のサルスベリやペチュニアの花色は冴え渡っています。手前の黄色い花はメランポジウムです。
(馬見花苑 / 北エリア)
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  ナツズイセンがあちこちに見かけるようになりました。先日紹介したリコリス・スプレンゲリから派生した交雑種とみられています。
(水分広場 / 中央エリア)
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 芝生のように広がるグランドカバーのヒメイワダレソウの白い花が咲いています。一般的には芝生の代わりに栽培され、花を観賞することはありませんが、よく見ると可愛い花です。
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月23日

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  台風の影響でススキの丘のパンパスグラスが大きく揺れていました。南米原産の大型のイネ科植物です。
(ススキの丘 / 中央エリア)
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  早咲きのヒガンバナが草刈りの終わった堤に咲いています。近縁種のコヒガンバナかも知れないので、もう少し観察しましょう。
(上池堤 / 中央エリア)
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 ハンカチノキが季節外れに咲いています。猛暑のせいで葉を落とした枝があり、再び新芽が出たために開花したと思われます。春に実った果実と同時に見られるのは珍しいです。
(模型広場 / 中央エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月27日

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  フヨウの花がようやく咲き始めました。例年はもっと早く見られるのですが、暑さのせいでしょうか。ムクゲと同じように1日花で、夕方にはしぼみます。
(中央臨時駐車場 / 中央エリア)
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  サルビア・ガラニチカ(メドーセージ)がだいぶ咲き揃うようになってきました。咲き始めは7月頃だったのですが、今年の暑さで生育が止まっているように見えました。
(花の道 / 中央エリア)
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 サルビア・ミクロフィラ(チェリーセージ)も咲き揃ってきました。サルビアの仲間でも暑さ寒さに強い種です。
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2018(H30)年2018年8月30日

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  シマサルスベリが沢山つぼみをつけて咲き始めています。奄美諸島などの亜熱帯に育つサルスベリの近縁種です。一般のサルスベリより樹高が高く、葉も大きいです。
(大野沢橋 / 緑道)
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  コエビソウが咲き続けて赤い苞を伸ばしています。先に見える白い花びらの部分だけが咲いている花です。中央アメリカ原産の多年草です。
(花の道 / 中央エリア)
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 ポンテデリア・コルダタ(ナガバミズアオイ)が咲きました。アメリカ原産の水生植物で、ミズアオイ科で同じ科のホテイアオイのような花が筒状についています。
(流れのある坂道 / 中央エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月1日

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 集いの丘周辺園路のヒマワリも咲き始めました。'サンリッチ オレンジ'ですが、50日タイプなので背が高めです。
(集いの丘 / 北エリア)
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 ダリア園周辺のヒマワリも咲き始めました。サルスベリやルドベキア等と同時に楽しめます。
(彩りの広場 / 北エリア)
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 バラ園近くの円形花壇のヒマワリも咲き始めました。'サンセイション'シリーズで小型で上向きに花を咲かせるのが特徴です。
(花の道 / 中央エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月4日

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 馬見花苑の扇形花壇のヒマワリが咲き始めてきました。ひまわりウィークは今日で終わりですが、ヒマワリは当分楽しめそうです。
(馬見花苑 / 北エリア)
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 氷柱宝さがしは子どもらに人気で、冷たい水しぶきを上げながら、氷からお宝を取り出していました。
(馬見花苑 / 北エリア)
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 大道芸のバルーンアートが暑さを吹き飛ばすようにパフォーマンスを見せていました。
(彩りの広場 / 北エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月7日

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 ひまわりウィークは終わりましたが、個性的なヒマワリは咲き続けています。これは'プロカット レッド'です。
(花の道 / 中央エリア)
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 白いヒマワリは'プロカット ホワイトナイト'です。切り花用に次々と新しい品種が開発されているようです。
(花の道 / 中央エリア)
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 レモンイエローの八重咲き品種'モネのひまわり'です。
(彩りの広場 / 北エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月14日

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 台風の影響で強い風が吹いてますが、扇形花壇上段のヒマワリは、それに負けじと咲き続けてます。
(馬見花苑 / 北エリア)
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 遅咲きの'東北八重ひまわり'が咲き始めました。濃いオレンジ色でぬいぐるみのようなテクスチャーです。
(花の道 / 中央エリア)
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 クサギの花が咲き始めました。名前の通り葉には異臭がありますが、花はジャスミンの様な芳香があります。
(中央臨時駐車場 / 中央エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月16日

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 台湾原産の外来植物'タカサゴユリ'が園内各地で咲き始めました。この花にはハナグモがいるのが分かるでしょうか。
(公園館 / 中央エリア)
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 サルビア・ファリナセアの花畑が大分咲きそろってきました。ブルーサルビアとも呼ばれ、秋にかけて色が濃くなっていきます。
(春まちの丘 / 南エリア)
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 イヌビワの実が大きくなって目立つようになりました。ビワではなくイチジクの仲間で雌雄異株です。秋にかけて熟していくようです。
(トチノキ橋 / 中央エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月21日

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 チユウキンレン(地湧金蓮)が今年も咲き続けています。バショウ科なので寒さに弱いのですが、冬季の簡単な防寒で冬越しできました。
(花の道 / 中央エリア)
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 強い日射しのもとで、ペチュニアが咲き誇っています。中南米原産のナス科植物で、初夏から秋まで咲き続けます。
(彩りの広場 / 北エリア)
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 今年新しくできた花壇のヒマワリが、開花し始めています。今週末には楽しめると思います。
(カリヨンの丘 / 中央エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月23日

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 スイフヨウの花が次々と咲いています。フヨウの八重咲園芸品種で、夕方にはピンク色が濃くなってしぼみます。
(中央南口 / 中央エリア)
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 リコリス・スプレンゲリーが咲き始めました。和名をムラサキキツネノカミソリともいい、少し紫色の差し色が入ります。
(水分広場 / 中央エリア)
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 オミナエシが咲き始めました。今日は二十四節気の'処暑'でようやく暑さがおさまってきたのかも知れません。
(水分広場 / 中央エリア)

馬見花だより 2019(R01)年2019年8月27日

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 夏の名残のようにヒマワリが満開になっています。品種はサンリッチ オレンジとレモンです。
(カリヨンの丘 / 中央エリア)
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 ヒガンバナが咲き始めました。別名の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)はサンスクリット語で赤い花という意味らしいです。
(三吉2号墳 / 南エリア)
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 フウセンカズラが実をつけています。北アメリカ原産のつる性植物で緑のカーテン用の植物としてよく見かけるようになりました。
(県民協働花壇 / 北エリア)

馬見花だより 2020(R02)年2020年8月2日

ゴッホのひまわり

“ゴッホのひまわり” 一重から八重咲きのさまざまな花形が咲くユニークなヒマワリです。中央エリアの花の道にも咲いています。

【花の道/中央エリア】

セーラームーン

“セーラームーン” 爽やかな白色のヒマワリです。緑道の大野沢橋近くや中央エリアの花の道にも咲いています。

【大野沢橋・花の道/緑道中央エリア】

キッズスマイルプラス

“キッズスマイルプラス” 畑の土作りにも使われる品種です。

【緑道/北エリア】

馬見花だより 2020(R02)年2020年8月7日

集いの丘

集いの丘・西側で淡い黄色のヒマワリ “サンリッチバナナ50“ が満開です。後方には紫青色と白色のサルビア・ファリナセアも園路沿いに咲いています。

【集いの丘/北エリア】

ヤマモモ広場

緑道の中央・四阿(あずまや)の前では、白色・黄色・赤色のヒマワリが園路の方を向いて咲いています。高台なのでヒマワリ越しに見える景色も爽快です。

【ヤマモモ広場/北エリア】

カリヨンの丘

梅雨明けした後、猛暑が続いていますがコキアがますます元気で、もふもふした感じに成長しています。

【カリヨンの丘/中央エリア】

馬見花だより 2020(R02)年2020年8月13日

花見茶屋周辺

花見茶屋の西側広場 で咲いている “サンリッチレモン50” です 。後方で咲いているのはサルスベリです。

【花見茶屋前/北エリア】

芝生の丘

公園館前の芝生の丘で咲いている “サンリッチマンゴー50” です。

【芝生の丘/中央エリア】

花の道

花の道ではオレンジと黄色のマリーゴールドも鮮やかに咲いています。後方で咲いているのがヒマワリのサンリッチ系です。

【花の道/中央エリア】

馬見花だより 2020(R02)年2020年8月26日

集いの丘

集いの丘・西側の園路沿いにサルビア・ファリナセアが綺麗に咲いています。青色と白色の花が涼しげに感じます。

【集いの丘/北エリア】

ススキの丘

花の道沿いのススキの丘ではススキやパンパスグラスの花穂が見られます。写真のタカノハススキは、斑入り葉の品種で模様が美しいので生け花にも使われます。

【ススキの丘/中央エリア】

カリヨンの丘

コキアの枝葉の先にブツブツしたつぼみが付いています。咲いても花びらがなく気づきにくいですが茎は少し赤みを帯びてきました。

【カリヨンの丘/中央エリア】

馬見花だより 2021(R03)年 2021年8月5日

花の道

「花の道」で見頃を迎えている ‘サンリッチ オレンジ50’ で、しっかりとした茎に、オレンジ色の花弁と中心の黒色のコントラストが綺麗な花が咲いています。

【花の道/中央エリア】

芝生の丘

公園館の前「芝生の丘」は、一面白いヒマワリ ‘ホワイトナイト’ が満開です。

【芝生の丘/中央エリア】

春まちの丘

南駐車場のすぐ前に広がる花畑も ’サンフィニティー’ が満開で、小ぶりですがたくさんの花を付けていてヒマワリ畑の中に入って鑑賞できます。

【春まちの丘/南エリア】

馬見花だより 2021(R03)年 2021年8月20日

芝生の丘

公園館前「芝生の丘」のサルスベリです。北エリア「彩りの広場」や中央エリア「花の道」にも植えられていて見頃が続いています。

【芝生の丘/中央エリア】

ススキの丘

「花の道・ススキの丘」ではパンパスグラス(写真)やタカノハススキの穂が出はじめています。

【花の道/中央エリア】

花笑み橋

季節はずれの長雨ですが、北エリア「花笑み橋」東側の花壇でサルビア・ファリナセア(ブルーサルビア)の花が満開です。公園内の花壇はコスモスなどの秋の花への植え替えが進んでいます。

【集いの丘/北エリア】

馬見花だより 2022(R04)年 2022年8月6日

集いの丘

今年は、「集いの丘」北側・「花笑み橋」の傍にもコキアが並んで植えられています。

【集いの丘/北エリア】

花の道

「花の道」の大きな円形花壇ではオレンジ色のヒマワリが咲きそろっています。花壇の真ん中に入ると背の高いヒマワリに囲まれて、別世界にいるように感じます。

【花の道/中央エリア】

春まちの丘

「春まちの丘」花畑では、東側・南駐車場近くのヒマワリ ‘サンフィニティー’ が咲きそろってきました。西側の方は咲き始めです。

【春まちの丘/南エリア】

馬見花だより 2022(R04)年 2022年8月19日

緑道

緑道の真ん中辺りにある「ヤマモモ広場」の花壇では、6月に植え付けたアンゲロニアが、暑さや雑草に負けずに綺麗に咲いています。

【ヤマモモ広場/緑道エリア】

池上橋

「池上橋」周辺でキョウチクトウが咲いています。強い日射しが似合う夏を代表する花木で、高さが4~5mになりますので橋の上からは目の前で花を見ることができます。

【池上橋/北エリア】

ダダオシ橋近く

ダダオシ橋近くでタカサゴユリの真っ白な大きな花が咲いています。台湾原産の帰化植物で荒れ地でも花を咲かせ、たくさんの種子を作ります。

【ダダオシ橋近く/中央エリア】