馬見花ごよみ 編集 並替: 状況 nmNo表示 検索:
番号 写真 花名 説明 場所
1 201401016 画像ファイル 20140116 14 1 16 アセビ
ピンク色のアセビの花芽です。昨年は2月7日に開花しています。13/02/07・16/01末他にナガレ山古墳・睡蓮の池近く 中:芝生の丘周辺
2 201501003 画像ファイル 20150105 15 1 5 アネモネ
アネモネも綺麗に咲いています。公園に来られた時は、「ダリア園」と「集いの丘」の間にある「県民協働花壇」も見にいらして下さい。 北:県民協働花壇
3 202001005 画像ファイル 20200117 20 1 17 アネモネ
アネモネが咲き続けています。春先から咲き始める品種が一般的ですが、この品種は暖冬の影響かもしれませんが、この時期に咲いています。。 北:県民協働花壇
4 202201006 画像ファイル 20220120 22 1 20 アメリカスズカケノキ
南エリア「ダダオシ橋」西側にある高木・アメリカスズカケノキで直径3cmほどの可愛い球形の実が風にゆれています。 南:ダダオシ橋近く
5 201601013 画像ファイル 20160115 16 1 15 イベリス
公園は一番花の少ない時期を迎えていますが、「県民協働花壇」ではいろいろな花が咲いています。写真はイベリスです。 北:県民協働花壇
6 202101002 画像ファイル 20210108 21 1 8 ウメ ウメ
ウメが咲き始めています。今日は強い寒風が吹く寒い日でしたが紅梅の赤色は少し暖かく感じさせてくれました。 中:梅林
7 201601007 画像ファイル 20160108 16 1 8 ウメ ウメ
ウメが開花しました。例年より約1ヶ月ほど早い開花です。昨年は2月下旬頃から見頃となりましたが、今年はどうでしょうか。 中:梅林
8 201901003 画像ファイル 20190111 19 1 11 ウメ ウメ
ウメが一輪、二輪と咲き始めました。 中:梅林
9 201701010 画像ファイル 20170112 17 1 12 ウメ ウメ
ウメが咲き始めました。昨年同様、今年も早い開花となりました。「梅林」の見頃は、2月中旬ぐらいからになると思います。 中:梅林
10 201401015 画像ファイル 20140116 14 1 16 ウメ ウメ
ウメの蕾も少しほころんできました。マンサクと同じく、昨年は2月4日に開花しています。 中:梅林
11 201501017 画像ファイル 20150120 15 1 20 ウメ ウメ
梅林のウメはまだつぼみですが、公園館玄関ホールの寄せ植えのウメは、満開になってきました。良い香りを漂わせています。 中:公園館
12 201701020 画像ファイル 20170123 17 1 23 ウメ ウメ
「中央臨時駐車場」近くで、白いウメが咲き始めました。ウメの横ではロウバイが満開です。 中:中央臨時駐車場
13 202001007 画像ファイル 20200124 20 1 24 ウメ ウメ
ウメがほころび始めてきました。もう辺りに良い香りを漂わせています。 中:梅林
14 201901008 画像ファイル 20190125 19 1 25 ウメ ウメ
満開になったウメの木も見られます。日差しが少し暖かくなった気がします。 中:梅林
15 201501022 画像ファイル 20150127 15 1 27 ウメ ウメ
ウメのつぼみが、だいぶふくらんできました。例年の開花は、2月初旬です。今年はどうでしょうか。 中:梅林
16 201601018 画像ファイル 20160119 16 1 19 ツバキ ウラクツバキ
「大野口」の近くで桃色のツバキ(ウラクツバキ?)が咲いていました。近くではシロワビスケも咲いています。 北:大野口近く
17 201501026 画像ファイル 20150129 15 1 29 オニノゲシ
先日紹介したホトケノザの近くで、オニノゲシが咲き始めています。野草にも春の息吹を感じるようになりました。 中:一本松古墳東
18 201701026 画像ファイル 20170131 17 1 31 サクラ カワヅザクラ
気の早い桜(カワヅザクラ)を見つけました。咲いていたのはこの枝だけです。他のつぼみはまだ堅いようです。 南:春まちの丘
19 202201001 画像ファイル 20220106 22 1 6 ガーデンプリムラ
公園館から「流れのある坂道」に入るところの花壇がガーデンプリムラでひときわ明るく彩られています。「けやきの広場」から「花の道」に入るところの花壇でも咲いています。 中:流れのある坂道
20 201801008 画像ファイル 20180112 18 1 12 ガーデンプリムラ
「流れのある坂道」の花壇で、耐寒性のあるガーデンプリムラが咲いています。 中:流れのある坂道
21 201701027 画像ファイル 20170131 17 1 31 キヅタ
キヅタ(フユヅタ)の実です。春になると全体的に黒紫色に熟して、鳥が食べ始めます。 中:別所下古墳近く
22 202101004 画像ファイル 20210120 21 1 20 ウメ ギョリュウバイ
花サポーターの皆さんが管理しているボーダー花壇にはいろいろな種類の草花が植えられています。写真のギョリュウバイはオセアニア原産で寒さに弱いのですが綺麗な花を咲かせています。 北:トンネル近く
23 201601027 画像ファイル 20160128 16 1 28 クリスマスローズ
クリスマスローズの花芽が目立ってきました。昨年の開花は2月下旬でしたが、今年は早く咲きそうです。 北:大型遊具近く
24 201501025 画像ファイル 20150129 15 1 29 クリスマスローズ
クリスマスローズの花芽がのぞいてきました。もう少しで開花です。 中:公園館東
25 201801009 画像ファイル 20180112 18 1 12 クレマチス
トンネル前のトレリスに絡まっている、冬咲きのクレマチスが咲き始めました。一般的なクレマチスは、春から秋に咲きます。 中:トンネル前
26 201701012 画像ファイル 20170112 17 1 12 クレマチス
「花の道」のトンネル近くで、クレマチスが花を咲かせています。クレマチスは初夏の花のイメージがありますが、この品種は冬咲きです。 中:花の道
27 202001004 画像ファイル 20200117 20 1 17 クレマチス
トンネル付近のトレリスに冬咲きのカンパネラ系クレマチスが咲いています。おそらく中国原産のウロフィラだと思われます。 中:花の道
28 201901005 画像ファイル 20190118 19 1 18 クレマチス
冬咲きのクレマチスが咲いています。中国原産のカンパネラ系ウロフィラだと思われます。 中:花の道
29 201601019 画像ファイル 20160121 16 1 21 クレマチス
「花の道」のトレリスで、冬咲きのクレマチスが咲いています。 中:花の道
30 201801017 画像ファイル 20180123 18 1 23 クレマチス
冬咲きのクレマチスが見頃になりました。 釣鐘状の白い花をたくさん咲かせています。 中:トンネル前
31 202101007 画像ファイル 20210128 21 1 28 クレマチス
「花の道」のトンネル近くで冬咲きのクレマチス(中国原産の原種・カンパネラ系)が咲いています。ベル形の白花が冬の長い間楽しめます。 中:花の道
32 201301008 画像ファイル 20130115 13 1 15 グミ
たくさんの実をつけているのは、グミです(先にぶら下がっているのは、花がら)。この先、熟して色が赤くなり、よく見かけるグミの実の姿になります。 北:大型テント付近
33 201401033 画像ファイル 20140131 14 1 31 グミ
グミの木です。木いっぱいに実をつけています。 北:西口付近
34 201501009 画像ファイル 20150109 15 1 9 グミ,オオナワシログミ
グミ(オオナワシログミ?)がたくさん実をつけています。実の先に付けているのは、秋に咲いた花の残りです。 北:西口広場付近
35 201301005 画像ファイル 20130111 13 1 11 クチナシ コクチナシ
コクチナシの実は、染料としても用いられます。 中:公園館周辺
36 201501018 画像ファイル 20150120 15 1 20 クチナシ コクチナシ
コクチナシの実が色づいてきました。実は、栗きんとんの色を鮮やかにする着色料などに使われています。 中:壁泉近く
37 201301006 画像ファイル 20130111 13 1 11 コトネアスター
これは、コトネアスターの実です。鮮やかな赤い実は、野鳥たちの大好物です。 中:ナガレ山池付近
38 201501012 画像ファイル 20150113 15 1 13 コトネアスター
水分広場西側の園路脇で、コトネアスターも赤い実を付けています。 中:水分広場近く
39 201401021 画像ファイル 20140121 14 1 21 コブシ
コブシの花芽は、左の2つと比べて横を向いたり、上を向いたりと自由奔放なので、なんとなくわかると思います。 中:公園館周辺
40 201401024 画像ファイル 20140121 14 1 21 コブシ
コブシはこの中で一番早く咲きます。昨年はなんと3月10日に咲きましたが、例年はもう少し遅いです。 中:公園館周辺
41 201301018 画像ファイル 20130125 13 1 25 コブシ
暖かそうな毛に覆われた花芽をたくさんつけているのは、コブシです。 中:流れのある坂道
42 201301020 画像ファイル 20130128 13 1 28 コブシ,シモクレン
先日紹介したコブシの花芽に良く似たシモクレンの花芽です。 中:流れのある坂道
43 201701004 画像ファイル 20170106 17 1 6 サザンカ
園内の花が少ないこの時期、目立っているのがサザンカの花です。花は白色、桃色、濃桃色、そして一重咲、八重咲と変化に富んでいます。 中:倉塚古墳
44 201601011 画像ファイル 20160113 16 1 13 サザンカ
「菖蒲園」近くのサザンカが、たくさんの花を付けています。日本にしか自生していない樹木です。 中:菖蒲園近く
45 201801016 画像ファイル 20180123 18 1 23 ウメ サザンカ,ロウバイ
花の少ないこの時期、樹木ではサザンカ(写真)とロウバイが目立っています。 中:菖蒲園
46 201701022 画像ファイル 20170126 17 1 26 サツキ
今朝は今年一番の厳しい冷え込みとなりました。霜の降りたサツキの葉が、朝日を受けてキラキラと輝いていました。 中:公園館前
47 201801012 画像ファイル 20180115 18 1 15 サンシュユ
最後まで残っていたサンシュユの赤い実を、メジロがついばんでいました。 中:睡蓮の池近く
48 201401017 画像ファイル 20140116 14 1 16 サンシュユ
サンシュユはまだ蕾が堅いようです。開花は2月中旬頃からでしょうか。 中:あじさい園入口
49 201301024 画像ファイル 20130131 13 1 31 サンシュユ
サンシュユも黄色い蕾を膨らませています。 中:あじさい園入口
50 202001002 画像ファイル 20200109 20 1 9 サンシュユ,グミ,アキサンゴ
サンシュユの実が鈴なりに熟しています。グミの実に似ていますが、食べられません。この姿からアキサンゴとも呼ばれます。 北:池上橋付近
51 201401023 画像ファイル 20140121 14 1 21 シモクレン
流れのある坂道のシモクレンの木は、例年3月下旬~4月上旬頃に咲きます。 中:流れのある坂道
52 201401020 画像ファイル 20140121 14 1 21 シモクレン,ハクモクレン
この写真はシモクレンですが、左のハクモクレンとほとんど区別がつきません。花が咲くと、一目瞭然です。 中:流れのある坂道
53 202201005 画像ファイル 20220120 22 1 20 シャシャンボ
シャシャンボの木(ツツジ科・ブルーベリーの仲間)にたくさんの黒紫色の実が熟していて、小鳥が賑やかに集まっています。 中:古墳の丘
54 201601021 画像ファイル 20160121 16 1 21 ウメ シャリンバイ
シャリンバイの実です。近くにあるトウネズミモチの実は、ほとんど鳥に食べられていました。 北:大型遊具近く
55 201801001 画像ファイル 20180104 18 1 4 シロワビスケ
あけましておめでとうございます。「池上古墳」近くで、シロワビスケが咲いていました。赤色は有るが、見つけられない。 北:池上古墳近く
56 201701014 画像ファイル 20170116 17 1 16 ツバキ シロワビスケ
ツバキの園芸種、シロワビスケです。ワビスケはツバキとチャノキの雑種と言われています。 北:池上古墳近く
57 202201002 画像ファイル 20220106 22 1 6 スイセン
「芝生の丘」東側の園路沿いで真っ白なスイセンが可憐に咲いています。 中:芝生の丘
58 202101001 画像ファイル 20210108 21 1 8 スイセン
芝生の丘・東側の園路沿いに早咲きのスイセンが咲いています。落ち葉(茶色)の中で白色の花が目立っています。 中:芝生の丘
59 202001006 画像ファイル 20200117 20 1 17 スイセン
早咲きのスイセンが咲き続けています。スイセンは地中海沿岸が原産で、多くの園芸品種があります。この品種とは異なるニホンズイセンも古い時代に移入されたものと思われています。 中:睡蓮の池入り口
60 201701001 画像ファイル 20170104 17 1 4 ウメ スイセン,ロウバイ
明けましておめでとうございます。公園では早咲きのスイセンが咲き始めました。ロウバイは木によって、2~3分咲きになっています。 中:芝生の丘近く
61 201501014 画像ファイル 20150116 15 1 16 セイヨウタンポポ
水分広場では、セイヨウタンポポも咲いていました。セイヨウタンポポは園内の所々で、ひっそりと咲いています。 中:水分広場
62 201701017 画像ファイル 20170119 17 1 19 セイヨウタンポポ
花が少ないこの季節でも、園内の草地にはセイヨウタンポポが咲いています。 中:一本松古墳近く
63 201401032 画像ファイル 20140131 14 1 31 センペルセコイア
同じくバラ園脇のセンペルセコイアです。葉先に小さな丸い実をつけます。 中:花の道
64 201701005 画像ファイル 20170106 17 1 6 ウメ ソシンロウバイ
ソシンロウバイの花も、甘い香りを漂わせて咲いています。近くで、花の中心に模様の入る品種(満月)も咲いています。 南:いにしえの丘
65 202101003 画像ファイル 20210108 21 1 8 ウメ ソシンロウバイ
ソシンロウバイの花がだいぶ咲いてきて、近くを通ると良い香りがします。 南:いにしえの丘
66 201501007 画像ファイル 20150109 15 1 9 ウメ ソシンロウバイ
寒い日が続いていますが、ソシンロウバイの花がだいぶ開いてきました。2~3分咲きぐらいでしょうか。近くを通るだけで良い香りがしてきます。 中:臨時駐車場近く
67 202001001 画像ファイル 20200109 20 1 9 ウメ ソシンロウバイ
年が明けるとこちらのソシンロウバイも満開でした。よい香りが漂っています。 南:いにしえの丘
68 201901002 画像ファイル 20190111 19 1 11 ウメ ソシンロウバイ
ソシンロウバイが満開です。 南:いにしえの丘
69 201801013 画像ファイル 20180118 18 1 18 ウメ ソシンロウバイ
「臨時駐車場」近くのロウバイ(ソシンロウバイ)が、見頃になりました。 中:臨時駐車場近く
70 201701016 画像ファイル 20170119 17 1 19 ウメ ソシンロウバイ
ソシンロウバイが見頃となりました。甘い香りも一緒に楽しんで下さい。 南:いにしえの丘
71 202101006 画像ファイル 20210120 21 1 20 ウメ ソシンロウバイ,ロウバイ
いにしえの丘のソシンロウバイが見頃で、よくみると昨年できた楕円形の果実が枝に付いて残っている木もあります。写真は ‘満月’ という品種で花の中心に薄い紫色の模様が入っています。基本種のロウバイはまだ咲き始めです。 南:いにしえの丘
72 201701023 画像ファイル 20170126 17 1 26 ウメ ソシンロウバイ,ロウバイ
「いにしえの丘」のソシンロウバイがほぼ満開となりました。基本種のロウバイ(写真)も咲き始めています。 南:いにしえの丘
73 201901004 画像ファイル 20190118 19 1 18 ソヨゴ
ソヨゴ(冬青)の果実が良く色づいてます。モチノキの仲間ですが、葉が波打っており風にそよぐイメージから名付けられたようです。 緑:緑道入口
74 201601003 画像ファイル 20160104 16 1 4 ソヨゴ,クロガネモチ,ナナメノキ
ソヨゴの実です。園内ではクロガネモチやナナメノキなども、同じような赤い実を付けています。 中:水鳥と花の広場近く
75 202201004 画像ファイル 20220120 22 1 20 タイガーアイ,ビオラ
県民協働花壇で品種名 ‘タイガーアイ’ という黒色の筋が入るユニークな色のビオラが咲いています。厳しい寒さの中でもたくさんの花を付けていて、一輪一輪花色が変化しているため、見ていて楽しくなります。 北:県民協働花壇
76 201601002 画像ファイル 20160104 16 1 4 タンポポ,セイヨウタンポポ
園内各地でタンポポが咲いています。園内ではセイヨウタンポポが優占種ですが、写真は在来種です。 中:未来の広場
77 201801011 画像ファイル 20180115 18 1 15 タンポポ,セイヨウタンポポ
園内の草地でタンポポ(セイヨウタンポポ)が咲いています。見つけやすいので探してみて下さい。 北:彩りの広場
78 201601025 画像ファイル 20160128 16 1 28 チューリップ
チューリップの芽が出ているのを見つけました。例年3月下旬頃から咲き始めます。 北:大型テント前
79 201501005 画像ファイル 20150107 15 1 7 ツバキ ツバキ
ツバキ(白侘助)が池上古墳近くで咲いています。ツバキの中では早咲きの品種です。 北:池上古墳近く
80 202001003 画像ファイル 20200109 20 1 9 ツバキ ツバキ
ツバキの園芸品種が咲いています。ツバキは江戸時代に多くの園芸品種が生まれ、この時期から晩春まで開花する品種が生まれています。 北:大型遊具
81 201301021 画像ファイル 20130128 13 1 28 ツバキ ツバキ
こちらはツバキの蕾です。開花はまだ先になりそうです。 中:流れのある坂道
82 201401028 画像ファイル 20140128 14 1 28 ミズキ トサミズキ
トサミズキの花芽です。先週紹介したコブシなどの花芽に比べるとずっと小さいです。 中:中央南口から少し東
83 201401031 画像ファイル 20140131 14 1 31 ドイツトウヒ
今回は、実をつけている木を紹介します。 写真は、バラ園の脇のドイツトウヒです。細長い実が特徴的です。 中:花の道
84 201501027 画像ファイル 20150129 15 1 29 ナズナ,ペンペングサ
ナズナ(ペンペングサ)も近くで咲いています。ペンペングサは、実が三味線のばちの形に似ているため、名付けられました。 中:一本松古墳近く
85 201601009 画像ファイル 20160108 16 1 8 ナナミノキ,マンリョウ
ナナミノキの近くでマンリョウ(万両)も赤い実を付けていました。縁起の良い木とされ、お正月の飾りによく使われます。 中:古墳の丘近く
86 201601008 画像ファイル 20160108 16 1 8 ナナメノキ
ナナメノキの実です。ナナメノキは公園各地にありますが、写真の木は下枝が垂れ下がっているので、観察しやすいと思います。 中:古墳の丘
87 201701011 画像ファイル 20170112 17 1 12 ニホンズイセン
「水鳥と花の広場」で、ニホンズイセンが咲き始めました。日本と名前に付いていますが、地中海沿岸の原産です。 中:水鳥と花の広場
88 201501013 画像ファイル 20150116 15 1 16 ニホンズイセン
ニホンズイセンが水分広場で咲き始めました。ニホンズイセンは日本各地で野生化し、観光名所になっているところもあります。 中:水分広場
89 201601017 画像ファイル 20160119 16 1 19 ハクモクレン
ハクモクレンの花芽は、暖かそうな毛皮に覆われているようです。昨年は3月中旬に開花しています。 中:タダオシ橋北詰
90 201401022 画像ファイル 20140121 14 1 21 ハクモクレン
ハクモクレンの花です。例年3月下旬に咲きます。 中:中央南口付近
91 201401012 画像ファイル 20140114 14 1 14 バラ バラ
咲き残りのバラです。もう少しで、冬期剪定に入ります。 中:バラ園
92 201301011 画像ファイル 20130118 13 1 18 バラ バラ
バラ園はもうすぐ冬の剪定をむかえます。5月から長い間咲き続けたバラも、あと僅かで見納めです。 中:バラ園
93 201801002 画像ファイル 20180104 18 1 4 パンジー
北エリアの花壇には、パンジーとストック(写真)がたくさん植えてあります。 北:花見茶屋近く
94 201901009 画像ファイル 20190125 19 1 25 パンジー
クリスマスウィークに向けて植えたストックやパンジーも咲き続けてます。花の少ない時期には貴重な草花です。 北:ボーダー花壇
95 201601012 画像ファイル 20160113 16 1 13 パンジー,チューリップ
馬見花苑ではパンジーが咲いています。土の中では、チューリップが春を待っています。 北:馬見花苑
96 201501002 画像ファイル 20150105 15 1 5 パンジー,ビオラ
公園で目立つ花は、「馬見花苑」のパンジーやビオラだけになってしまいましたが、県民協働花壇ではいろいろな種類の花が咲いています。写真の花は、ストックです。 北:県民協働花壇
97 201901006 画像ファイル 20190118 19 1 18 パンジー,ビオラ
パンジーやビオラが咲き続けています。冬枯れの樹木類の間でひときわ彩りを添えています。 北:馬見花苑
98 202101005 画像ファイル 20210120 21 1 20 パンジー,ビオラ,チューリップ
馬見花苑の花壇ではパンジーとビオラが元気に咲いています。中央園路の下側は青色主体、上側の西は赤色主体と東は黄色主体で植えています。これらの花の間にもチューリップの球根が植えられています。 北:馬見花苑
99 201301012 画像ファイル 20130118 13 1 18 パンジー・ビオラ
先日、『花いっぱいボランティア講習会』の参加者の皆さんに、馬見花苑のパンジー・ビオラの花がら摘みをしていただきました。花壇がすっきりと綺麗になりました。 北:馬見花苑
100 202001009 画像ファイル 20200124 20 1 24 ヒイラギ,ナンテン,マホニア・コンフューサ
ヒイラギナンテンに近い園芸種'マホニア・コンフューサ'の花が咲いています。普通種のヒイラギナンテンは3月頃ですがそれより早いです。 北:県民協働花壇
101 201401029 画像ファイル 20140128 14 1 28 ミズキ ヒュウガミズキ
ヒュウガミズキの花芽は、トサミズキよりさらに小さいです。 中:ナガレ山古墳前
102 201701021 画像ファイル 20170123 17 1 23 ヒューケラ
花が少ないこの時期、「ススキの丘」に植えてあるヒューケラの葉が、目を楽しませてくれています。 中:ススキの丘
103 201301015 画像ファイル 20130121 13 1 21 ヒレンジャク
倉塚古墳の東側にある柿の木では、熟した実を求めて鳥たちが集まっています。小さく写っている鳥は、ヒレンジャクです。 中:倉塚古墳周辺
104 201701013 画像ファイル 20170116 17 1 16 ビオラ,パンジー,チューリップ
「馬見花苑」のビオラ(写真)やパンジーの下では、チューリップが暖かくなるのを待っています。 北:馬見花苑
105 201301007 画像ファイル 20130115 13 1 15 ビワ
ビワが花をつけていました。 中:橡の木橋
106 201701019 画像ファイル 20170123 17 1 23 プリムラ
「花の道」と「菖蒲園」の間の花壇で、プリムラが咲いています。耐寒性に優れた品種が植えてあります。 中:花の道
107 201601014 画像ファイル 20160115 16 1 15 プリムラ・ジュリアン
プリムラ・ジュリアンです。プリムラにはいろいろな種類がありますが、コンパクトな品種です。 北:県民協働花壇
108 201501024 画像ファイル 20150127 15 1 27 ホトケノザ
一本松古墳東側の草地でホトケノザが咲き始めていました。「春の七草」のホトケノザは、別種(コオニタビラコ)です。 中:一本松古墳東
109 201801004 画像ファイル 20180109 18 1 9 ボケ
「睡蓮の池」でボケが咲いているのを見つけました。冬の間、少しづつ開花します。本格的な開花は3月になってからです。 中:睡蓮の池
110 201401013 画像ファイル 20140116 14 1 16 ボケ
ボケの花芽が色づいてきました。昨年は、1月31日に開花しましたが、今年は寒いのでどうでしょうか。 中:睡蓮の池周辺
111 201501016 画像ファイル 20150120 15 1 20 ボケ
睡蓮の池のほとりで、ボケが咲き始めています。ボケは中国原産で、平安時代ぐらいに日本に伝わったと言われています。 中:睡蓮の池
112 202101009 画像ファイル 20210128 21 1 28 ボケ
「芝生の丘」南側、「睡蓮の池」のほとりでボケの濃く鮮やかな赤色の花が咲き始めました。 中:睡蓮の池
113 201301023 画像ファイル 20130131 13 1 31 ボケ
睡蓮池のほとりのボケです。全体的にはまだまだ蕾ですが、咲き始めたものもあります。 中:睡蓮池周囲
114 201401014 画像ファイル 20140116 14 1 16 マンサク
マンサクの花芽は、黄色い花弁が少しのぞいています。昨年は2月4日に開花しています。 緑:緑道トイレ周辺
115 201701006 画像ファイル 20170106 17 1 6 マンリョウ
「あじさいの小径」の園路沿いで、マンリョウ(万両)が赤い実を付けています。お正月の縁起木として親しまれています。 中:あじさいの小径
116 201401003 画像ファイル 20140106 14 1 6 マンリョウ
トチノキ橋の脇の茂みで、マンリョウが実をつけています。 中:トチノキ橋
117 201401018 画像ファイル 20140116 14 1 16 ミツマタ
ミツマタの開花は3月に入ってからと思われます。 北:ダリア園北側
118 201301010 画像ファイル 20130118 13 1 18 ムクロジ
下池のハナモモの丘側の斜面でムクロジの木が実をつけています。 中:下池
119 201601026 画像ファイル 20160128 16 1 28 ムスカリ
ムスカリはかなり葉が展開しています。いつもチューリップより早く咲き始めます。 北:大型テント前
120 201401019 画像ファイル 20140121 14 1 21 モクレン,ハクモクレン
冬の公園では、モクレンの仲間の花芽は大きいので目立っています。写真はハクモクレンの花芽です。 中:中央南口付近
121 201501004 画像ファイル 20150107 15 1 7 モミジ モミジバフウ
花の道では、モミジバフウの茶色い実が風に揺れていました。地面にもだいぶ落ちています。 中:花の道
122 201801023 画像ファイル 20180130 18 1 30 モミジ モミジバフウ
モミジバフウがトゲトゲの丸い実を付けています。 中:花の道
123 202101008 画像ファイル 20210128 21 1 28 モミジ モミジバフウ,アメリカフウ
モミジバフウ(アメリカフウ)の茶色い実がまだ木の枝に残っています。高い位置の枝ですが球形でウニのようにトゲに覆われているので目立ちます。 中:花の道西側園路
124 201301004 画像ファイル 20130111 13 1 11 ヤブコウジ
花の少ない季節になりました。今回は、園内で見られる木の実を紹介します。最初に紹介するのは、ヤブコウジの実です。 中:芝生の丘周辺
125 201501011 画像ファイル 20150113 15 1 13 ヤブコウジ
芝生の丘の南側の園路沿いで、半分落ち葉に埋もれながら、ヤブコウジが赤い実を付けています。正月の縁起物として寄せ植え等によく使われています。 中:芝生の丘
126 201601020 画像ファイル 20160121 16 1 21 ヤブコウジ
「芝生の丘」南側の園路沿いで、落ち葉の中からヤブコウジの赤い実を見つけました。 中:芝生の丘南
127 201701007 画像ファイル 20170110 17 1 10 ツバキ ヤブツバキ
「芝生の丘」の西側で、ヤブツバキが咲き始めました。ヤブツバキは園内各地にありますが、この場所の開花が早いようです。 中:芝生の丘
128 201501010 画像ファイル 20150113 15 1 13 ツバキ ヤブツバキ
古墳の丘で白いヤブツバキが咲いています。ヤブツバキは赤い花の方が一般的です。ツバキ類の花が公園で目立つようになるのは、もう少し先になります。 中:古墳の丘
129 201401010 画像ファイル 20140114 14 1 14 ツバキ ヤブツバキ
芝生の丘の周辺で、ヤブツバキが咲き始めています。 中:芝生の丘
130 201801014 画像ファイル 20180118 18 1 18 ツバキ ヤブツバキ
ヤブツバキは園内各地にありますが、「芝生の丘」西側や「流れのある坂道」で咲いています。 中:芝生の丘西
131 201501021 画像ファイル 20150123 15 1 23 ツバキ ヤブツバキ
「芝生の丘」西側で、ヤブツバキが咲いています。ヤブツバキは、海岸の近くによく自生しています。 中:芝生の丘西
132 201501008 画像ファイル 20150109 15 1 9 ユキヤナギ
気の早いユキヤナギが、もう花を咲かせていました。本格的に咲くのはだいぶ先ですが、春を見つけたみたいでうれしいものです。 中:水鳥と花の広場
133 201301016 画像ファイル 20130125 13 1 25 ユキヤナギ
気のはやいユキヤナギが花を咲かせていました。 中:花の小屋付近
134 201401030 画像ファイル 20140128 14 1 28 ウメ,ミズキ リキュウバイ
リキュウバイの花芽です。ヒュウガミズキと同じくらいの大きさです。 中:中央南口から少し東
135 201401011 画像ファイル 20140114 14 1 14 リュウノヒゲ
リュウノヒゲが真っ青な実をつけています。 中:あじさい園
136 201301022 画像ファイル 20130131 13 1 31 リュウノヒゲ
真っ青な実をつけているのはリュウノヒゲです。 中:だんだん広場四阿
137 201401001 画像ファイル 20140106 14 1 6 ウメ ロウバイ
南エリアのいにしえの丘のロウバイが咲き始めました。全体的にはまだまだ蕾です。 南:いにしえの丘
138 202201003 画像ファイル 20220106 22 1 6 ウメ ロウバイ
「ナガレ山古墳」近くでロウバイ(素心蝋梅)が咲き始めています。蕾もたくさんあり2月下旬ごろまで楽しめると思います。公園内には南エリアの「いにしえの丘」にも植えられています。 中:中央臨時駐車場近く
139 201301001 画像ファイル 20130108 13 1 8 ウメ ロウバイ
ロウバイが咲き始めました。 中:水鳥と花の広場
140 201801007 画像ファイル 20180112 18 1 12 ウメ ロウバイ
「中央臨時駐車場」前のロウバイが2~3分咲きになりました。「いにしえの丘」はまだ咲き始めです。 中:中央臨時駐車場前
141 201301013 画像ファイル 20130121 13 1 21 ウメ ロウバイ
南エリアのロウバイがたくさん咲き始めています。 南:古の丘
142 201301014 画像ファイル 20130121 13 1 21 ウメ ロウバイ
ナガレ山古墳近くのロウバイもようやく咲き始めました。 中:ナガレ山古墳付近
143 201501020 画像ファイル 20150123 15 1 23 ウメ ロウバイ
ロウバイは中国原産で、漢名の蝋梅をそのまま音読みして日本名となりました。 中:臨時駐車場近く
144 201401025 画像ファイル 20140124 14 1 24 ウメ ロウバイ
ナガレ山古墳近くのロウバイも咲き始めました。近くまでいくと、甘い香りがします。 中:ナガレ山古墳付近
145 201901007 画像ファイル 20190125 19 1 25 ウメ ロウバイ
普通種のロウバイが、ソシンロウバイより遅れて満開になっています。中心部の花びらが濃い紫です。 南:いにしえの丘
146 201701024 画像ファイル 20170126 17 1 26 ウメ ロウバイ
満月という品種のロウバイです。花の中心に薄い色の輪模様が入っています。後方には二上山が見えています。 南:いにしえの丘
147 201401002 画像ファイル 20140106 14 1 6 ウメ,ツバキ ロウバイ,カンツバキ
いにしえの丘では、ロウバイの他にもカンツバキが咲いています。カンツバキの区別がよく分からない。 南:いにしえの丘
148 201601010 画像ファイル 20160113 16 1 13 ウメ ロウバイ,ソシンロウバイ
ロウバイ(ソシンロウバイ)が見頃となりました。中国原産の樹木です。 中:臨時駐車場前
149 201501019 画像ファイル 20150123 15 1 23 ウメ ロウバイ,ソシンロウバイ
「臨時駐車場」近くの園路沿いのロウバイ(ソシンロウバイ)が満開になりました。園内には、「水鳥と花の広場」や「古の丘」などにもあります。 中:臨時駐車場近く
150 202001008 画像ファイル 20200124 20 1 24 ウメ ロウバイ,ソシンロウバイ
ロウバイの普通種もやや遅れて満開です。花びらの内側が暗い紫色をしており、ソシンロウバイと区別できます。 北:水鳥と花の広場
151 201801019 画像ファイル 20180126 18 1 26 ウメ ロウバイ,ソシンロウバイ
「中央臨時駐車場」前のロウバイ(ソシンロウバイ)が満開です。「いにしえの丘」(写真)は5分咲きです。 南:いにしえの丘
152 201801020 画像ファイル 20180126 18 1 26 ウメ ロウバイ,ソシンロウバイ
ロウバイの基本種(写真)は花弁の内側が赤紫色になりますが、花弁の内側まで黄色いソシンロウバイの方が良く植えられています。 中:水鳥と花の広場
153 201801022 画像ファイル 20180130 18 1 30 ローズマリー
ローズマリーの花です。ほぼ1年中咲いています。 北:馬見花苑
154 201901001 画像ファイル 20190111 19 1 11 ワビスケ
ワビスケが咲いています。 北:池上古墳入口
155 201301009 画像ファイル 20130115 13 1 15 ツバキ ワビスケ
ワビスケと思われるツバキが咲きはじめています。大型遊具近くのトイレから、池上古墳へ向かう園路脇に植えられています。 北:池上古墳付近