馬見花ごよみ 編集 並替: 状況 nmNo表示 検索:
番号 写真 花名 説明 場所
1 201602020 画像ファイル 20160223 16 2 23 アケボノアセビ
「睡蓮の池」近くで、紅色のアセビ(アケボノアセビ)が咲き始めました。15/2/27ナガレ山古墳の東側で、アケボノアセビ 中:睡蓮池近
2 202002010 画像ファイル 20200223 20 2 23 ツツジ アセビ
アセビ(白)が咲き始めています。奈良公園では鹿が食べないので有名ですが、ツツジの仲間の有毒植物です。ピンク色のアケボノアセビも近くにあります。芝生の丘南側・だんだん広場へ降りるあたりの園路でアセビが咲いています 中:ナガレヤマ古墳下
3 201302006 画像ファイル 20130207 13 2 7 イヌコリヤナギ
白い綿毛におおわれた花芽をつけているのは、イヌコリヤナギです。2014/02/07にも紹介。3月ごろ花を咲かせます。 中:中央南入口付近
4 201502005 画像ファイル 20150205 15 2 5 ウシハコベ
一本松古墳東の草地で、ウシハコベが咲いていました。枯葉の布団の間から、小さな白い花がのぞいています。 中:一本松古墳東
5 202002001 画像ファイル 20200202 20 2 2 ウメ ウメ
公園には梅林以外にもウメがあります。中央臨時駐車場近くの白いウメも咲き始めてきました。 中:中央臨時駐車場
6 201302017 画像ファイル 20130219 13 2 19 ウメ ウメ
ウメの開花にはバラつきがあり、すでに満開をむかえている木もあります。白加賀・寒紅梅・摩耶紅・アオジクウメ・・・ 中:梅林
7 201802017 画像ファイル 20180220 18 2 20 ウメ ウメ
梅は「梅林」だけでなく、「ハナモモの丘(写真)」や「中央臨時駐車場」前でも咲いています。 中:ハナモモの丘
8 202102010 画像ファイル 20210227 21 2 27 サクラ,ウメ ウメ,カワヅザクラ
中央エリア「梅林」と南エリア「春まちの丘」では、ウメとカワヅザクラの開花に合わせて、27日(土曜日)と28日(日曜日)の2日間、和傘約200本を飾り付けて回廊を演出しています。 中:梅林
9 201502006 画像ファイル 20150205 15 2 5 オオイヌノフグリ
同じ場所で、オオイヌノフグリも小さな空色の花を咲かせています。ウシハコベの小さな白い花。18/2/27狐塚古墳近く 中:一本松古墳東
10 202202001 画像ファイル 20220204 22 2 4 オタフクナンテン
オタフクナンテンの鮮やかな紅葉がきれいです。ナンテンより小さく洋風の花壇にも合うので冬の彩りとして貴重な植物です。 中:花の道・トンネル近く
11 202102007 画像ファイル 20210225 21 2 25 サクラ カワヅザクラ
春まちの丘のカワヅザクラが5分咲きくらいで見頃が近づいています。まだ、木は大きくありませんが園路を綺麗な桃色に彩っています。23/02/13橋への階段近くで咲いてました。 南:春まちの丘
12 201502015 画像ファイル 20150213 15 2 13 カンサイタンポポ
花の道のタンポポ(カンサイタンポポ?)です。全国的にセイヨウタンポポが増えていますが、珍しく日本のタンポポでした。 中:花の道
13 202002014 画像ファイル 20200228 20 2 28 サクラ カンヒザクラ
寒緋桜(カンヒザクラ)も見頃になってきました。濃いピンクと釣り鐘状の花が特徴で、沖縄県で自生し、桜の原種の一つとされています。中カリオンの丘 南:ダダオシ池
14 201802006 画像ファイル 20180206 18 2 6 キリ
キリにも大きな黒い実がたくさん付いています。よく見ると実の近くで、小さな花芽も確認できます。 中:倉塚古墳北
15 202002007 画像ファイル 20200213 20 2 13 クリスマスローズ
冬を彩るクリスマスローズが咲き始めました。日本では1990年代頃から知れ渡るようになり、最近は多様な品種が生まれています。本来の名前はヘレボルスですが、原種のニゲルがクリスマスの頃から咲き始めるので、この名前がつけられ広まりました。 中:古墳の丘 花の道 菖蒲園近く
16 201702019 画像ファイル 20170220 17 2 20 クロッカス
「陽だまり広場」近くのクロッカスが満開になりました。16/2/23「水分広場」の四阿(あづまや)近くでも 中:陽だまり広場2カ所水分広場東屋
17 201802003 画像ファイル 20180202 18 2 2 クチナシ コクチナシ
コクチナシの実です。染料や薬として用いられています。 南:いにしえの丘
18 201402012 画像ファイル 20140214 14 2 14 サザンカ
白い雪景色に、真っ赤なサザンカの色がよく映えます。山茶花もとは「さんざか」と言ったが、音位転換した現在の読みサザンカが定着した 中:倉塚古墳付近
19 201602021 画像ファイル 20160223 16 2 23 サンシュユ
サンシュユの花も咲き始めました。サンシュユは薬用植物として、江戸時代に朝鮮半島より渡来しました。2月下旬頃開花しています。「梅林」の近くも。 中:睡蓮の池近く
20 201602008 画像ファイル 20160208 16 2 8 ジンチョウゲ
ジンチョウゲ(沈丁花)の花芽が膨らんできました。中国原産の低木で、室町時代に渡来しました。咲くと上品な甘い香りがします。 中:水鳥と花の広場
21 201402003 画像ファイル 20140204 14 2 4 スノードロップ
スノードロップも咲き始めました。ダリア園の南側、チューリップを植え付けた敷地内です。 北:ダリア園南側
22 201302009 画像ファイル 20130212 13 2 12 セイヨウタンポポ
一本松古墳の園路をはさんで東側では、セイヨウタンポポがたくさん咲いています。 中:一本松古墳東側
23 201702004 画像ファイル 20170206 17 2 6 ウメ ソシンロウバイ
「いにしえの丘」や「ナガレ山古墳」近くの、ソシンロウバイが満開です。本数は「いにしえの丘」の方がたくさんあります。他にも中:芝生の丘東と北:大型テント東トイレにも有ります 南:古の丘 中:ナガレ山古墳・芝生の丘東 北:大型テント東トイレ
24 201602027 画像ファイル 20160229 16 2 29 タネツケバナ
公園にとっては雑草ですが、タネツケバナ(写真)やホトケノザなどの春の野草が、園内各地で咲いています。よく見ると綺麗です。ミチタネツケバナ(2-3) 中:花の道
25 201502003 画像ファイル 20150203 15 2 3 チューリップ
チューリップの花芽がのぞいてきました。今年も4月中旬に、「チューリップフェア」を開催します。 中:花の道
26 201702026 画像ファイル 20170224 17 2 24 ツバキ ツバキ
「菖蒲園」近くで桃色のツバキが咲いています。ワビスケ系の品種(有楽?)だと思われます。 中:菖蒲園近く
27 201602012 画像ファイル 20160210 16 2 10 ツルニチニチソウ
ツルニチニチソウの花が咲いていました。この場所は陽だまりとなって、暖かいのでしょうか。17/4/4「陽だまり広場」でヒメツルニチニチソウ(ビンカミノール)19/3/20ビンカミノール(ツルニチニチソウ)が咲いています。キョウチクトウの仲間で、初夏まで次々と咲き続けます。 中:トンネル前
28 201402008 画像ファイル 20140210 14 2 10 ニホンズイセン
ニホンズイセンが咲いています。中央エリアの水分広場や水鳥と花の広場、北エリアのダリア園北側で見られます。 中:水鳥と花の広場
29 202002011 画像ファイル 20200223 20 2 23 モモ ハナモモ
ハナモモも咲き始めました。食用のモモと同じですが、観賞用に品種改良が進められ八重や菊咲き、色違い、しだれ等多くの品種があります。 中:ハナモモの丘
30 201502011 画像ファイル 20150209 15 2 9 ハンノキ
枝先に垂れ下がって咲いているのは、ハンノキの花(雄花)です。黒く丸いのは、昨年の実(果穂)です。陽だまり広場下池池畔 中:下池池畔
31 201602005 画像ファイル 20160204 16 2 4 ヒイラギナンテン
ヒイラギナンテンも咲き始めています。葉がヒイラギに、実がナンテンに似ているため、この名前が付きました。 中:睡蓮の池近く
32 201902004 画像ファイル 20190208 19 2 8 ヒイラギナンテン
ヒイラギナンテンの花が咲いています。中国原産で江戸時代に渡来し、庭木によく利用されています。16/02/04葉がヒイラギに、実がナンテンに似ているため、この名前17/02/13睡蓮の池近くも 中:流れのある坂道
33 201402004 画像ファイル 20140207 14 2 7 ベニバナトチノキ
ベニバナトチノキの花芽です。昨年は4月末に咲き始めています。 中:花の道
34 201802015 画像ファイル 20180216 18 2 16 ホトケノザ,オオイヌノフグリ
園内の草地で、ホトケノザ(写真)やオオイヌノフグリなどの春の野草が咲き始めました。17/2/27ホトケノザ中:上池堤防 中:中央臨時駐車場
35 202202005 画像ファイル 20220218 22 2 18 ボケ
「睡蓮の池」の辺でボケの花がチラホラと咲いていて、濃く鮮やかな赤色が目に留まります。 中:睡蓮の池
36 201502024 画像ファイル 20150219 15 2 19 マンサク
マンサクも開花し始めました。マンサクは学名にjaponicaとついているように、日本固有種です。 中:水鳥と花の広場
37 201502029 画像ファイル 20150227 15 2 27 マンサク,シナマンサク
マンサクがだいぶ咲いてきました。近くにシナマンサクもありますが、こちらはまだ開花していません。 緑:緑道トイレ近く
38 201502002 画像ファイル 20150203 15 2 3 ミツマタ
ミツマタの花芽が、暖かそうなビロードの衣をまとっています。ミツマタは和紙の原料となります。 北:馬見花苑近く
39 201402018 画像ファイル 20140220 14 2 20 ムスカリ,チューリップ
水分広場のムスカリの花がポツポツと顔を覗かせています。この冬チューリップと一緒に植えた花の道や北エリアのムスカリは、ようやく葉が出始めたところです。 中:水分広場
40 201902006 画像ファイル 20190208 19 2 8 ツバキ ヤブツバキ
ヤブツバキがひっそりと咲き続けています。株元を見ると花首のまま落ちているので、サザンカ類と区別できます。13/2/4に中:芝生の丘の西側の説明有り 中:流れのある坂道、芝生の丘の西
41 202202003 画像ファイル 20220204 22 2 4 ユリ ユリノキ
花のような形をしたユリノキの実がまだ木に付いています。5月に咲く花はチューリップの花の形に似ているのでチューリップノキとも呼ばれます。 南:ダダオシ橋
42 201502022 画像ファイル 20150219 15 2 19 ウメ ロウバイ,ソシンロウバイ
古の丘のロウバイ(花の内側が褐色)とソシンロウバイ(花の内側も黄色)が見頃です。 南:古の丘
43 202202004 画像ファイル 20220218 22 2 18 ウメ ロウバイ,白ウメ
中央臨時駐車場前の白梅(後方の黄色の花はロウバイ)が見頃です。「梅林」のウメは、樹によって咲き具合が違いますが全体としては4分咲きくらいです。 中:中央臨時駐車場前
44 201902009 画像ファイル 20190214 19 2 14 ローズマリー
ハーブの代表格であるローズマリーの花が咲き続けています。秋から春まで咲いていますが、冬の花壇には貴重な花です。 中:花の道
45 201402017 画像ファイル 20140220 14 2 20 草ボケ
ボケも咲き始めました。ボケもまだまだ蕾です。 中:水鳥と花の広場の近く